より望む人生、より充実した事業活動をおくることができますように行政書士ちば法務事務所がお手伝い致します。
「行政書士ちば法務事務所」のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。当事務所は、皆様がより望む人生、より充実した事業活動を送ることができますようサポートいたします。

一例としまして
- 建設業、飲食店、古物商などの事業をはじめたい。
- 事業を拡大したいが資金を調達するために補助金を活用したい。
- 人手不足なので外国人を雇用したい。
- 遺産相続をしたい。または遺言書を残したい。
- 自動車の名義変更や車庫証明を取りたい。
- その他の許認可(ドローンの飛行、農地の売買等)を取りたい
上記のようなことをお考えの方「行政書士ちば法務事務所」がお手伝いをいたします。
これらの手続きはお一人で悩んだり、調べることも大事ですが、専門家に相談すればスムーズかつ迅速に対応することができます。
法律の関係する問題は、「事前に知っていれば、こんなことにならなかったはずなのに。」や「最初から専門家に相談していれば、あんなに大変なことにはならなかったのに。」ということが多々ございます。当事務所では、無料相談を受け付けておりますので、いつでもお気軽にご相談ください
【重要】2026年1月より施行:行政書士法改正によるリスク
令和7年6月に公布された改正行政書士法により、行政書士資格を持たない者が、報酬を得て官公署への提出書類を作成することが厳しく制限されます。
⚠️ 知っておくべき「違反」のポイント
1.厳しい罰則と信用失墜 違反した場合、行為者だけでなく法人(会社)にも100万円以下の罰金が科される「両罰規定」が設けられています。これは企業の社会的信用の失墜、ひいては顧客離れに直結する大きな経営リスクです。
2.「無料ならOK」は通用しません 例え書類作成費用を無料としていても、車両代金や整備代金に報酬が含まれているとみなされ、法違反となる可能性が極めて高いです。
データベースの利用もNG 自社の顧客情報や車両データベースを用いて申請書を作成することも、同様の理由で違反とみなされます。
3.提出後の「訂正」もできません 窓口で警察署員や運輸局職員から補正を求められ、その場で販売員が訂正・追記を行うことも法律で禁止されています。
4.厳しい罰則と信用失墜 違反した場合、行為者だけでなく法人(会社)にも100万円以下の罰金が科される「両罰規定」が設けられています。これは企業の社会的信用の失墜、ひいては顧客離れに直結する大きな経営リスクです。
貴社のコンプライアンスを守るパートナーとして
法改正への対応は、早めの準備が肝心です。販売員様が意図せず法に触れてしまうことを防ぐためにも、プロの行政書士へのアウトソーシングをご検討ください。
お知らせ
- 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。 本年も、行政書士として皆様の信頼にお応えすべく、誠心誠意努めてまいる所存です。 倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 新年は1月5日より平常通り営業い […] - 【重要】2026年1月より施行:行政書士法改正によるリスク
令和7年6月に公布された改正行政書士法により、行政書士資格を持たない者が、報酬を得て官公署への提出書類を作成することが厳しく制限されます。 ⚠️ 知っておくべき「違反」のポイント 貴社のコンプ […] - 年末・年始休業のお知らせ
誠に勝手ながら、年末年始の休業期間を下記の通りとさせていただきます。 ■年末年始の休業期間 2025年12月27日(土)~ 2026年1月4日(日) メールでのお問い合わせ:休業期間中もメールによるお問い合わせは随時受 […] - 【お知らせ】外国人向け「日本の生活オリエンテーション動画」のご案内出入国在留管理庁(入管)から、「日本での生活をサポートする動画」が作成されたとのお知らせが届きました。 この動画は、 入管から「この動画のことをぜひ多くの人に知らせてほしい」という依頼がありましたので、みなさんにお知らせ […]
- 10月は「行政書士制度広報月間」です。【無料電話相談のお知らせ】
毎年10月1日~31日は、日本行政書士会連合会が定める「行政書士制度広報月間」です。 この取り組みに合わせ、当事務所でも皆様の暮らしや事業のお役に立てるよう、無料の電話相談会を実施いたします。 相続・遺言、許認可の申請、 […] - 【大切なお知らせ】一部の国から来日される方の手続きが新しくなります
いつもお世話になっております。 外国籍の方の雇用や受け入れに関わる皆様へ、大切な制度変更についてお知らせです。 この度、日本政府は、国内での結核予防を目的として、新たに「入国前結核スクリーニング制度」を導入することを決定 […] - 【事業者の皆様へ】青森県から令和7年度の補助金情報が更新されました!
事業者の皆様、日々の事業運営お疲れ様です。 この度、「青森県 地域企業支援課」より、来年度(令和7年度)に活用できる補助金の一覧が更新されたとのお知らせがありました。 「物価高や人手不足が厳しい…」「DXや省力化を進めた […] - 【21あおもり産業総合支援センター】青森県スタートアップ補助金募集開始!(申込締切:6月30日(月)17:00)
補助金を活用して、ビジネスを成功させましょう - 7月11日(金)は休業いたします
誠に勝手ながら7月11日(金)は休業といたします。 尚、メールによるお問い合わせは、受け付けております。また、電話の場合は、メッセージを残していただければ後日こちらから連絡いたします。 - 無料相談を行っています
当事務所では随時無料相談を承っております。無料相談は30分から1時間程度となりますが、皆様の疑問や不安解消の一助となれば幸いです。また、ご相談されてもその後の契約などを強要するものではありませんのでご安心して相談願います […]
当事務所のサービス

行政書士とは何?何ができるの?
行政書士とは
行政書士法という法律に基づく国家資格者で、 (例外はありますが)毎年11月に実施される試験に合格した上で日本行政書士会連合会(日行連)の名簿に登録をすると行政書士になることができます。行政書士は、法律専門国家資格者の中でも特に幅広い業務範囲を持ち、国民の生活に密着した法務サービスを提供しており、高い倫理観を持って職務にあたるよう心がけています。
行政書士のできること
行政書士は、官公署(各省庁、都道府県庁、市・区役所、町・村役場、警察署等)に提出する書類の作成、同内容の相談やこれらを官公署に提出する手続について代理することを業としています。その書類のほとんどは許可認可(許認可)等に関するもので、およそ10,000種類以上とも言われます。 また、「権利義務に関する書類」の作成とその代理、相談業務、「事実証明に関する書類」の作成とその代理、相談業務、その他特定業務等々、多岐のわたる分野で皆様のご相談に応じています。
具体的な業務はこちらをご参照ください。
アクセス
行政書士ちば法務事務所
〒033-0155
青森県三沢市さつきヶ丘1丁目23-133
Tel:0176-52-7132
Fax:0176-66-4612
営業時間:平日 09:00~17:00
※予約により、夜間・土日祝日も対応いたします。
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